iPhone XS「キーボードをトラックパット」として使う!

iPhoneはタッチスクリーンによって指で直接に操作することが基本となっているので、iOSはカーソル(ポインタ)をサポートしていません。しかしながら、メール/メッセージ/メモなどのテキストを入力している時にはカーソル(キャレット)が表示されます。

今まではキャレットを直接、指でドラッグしていましたので、画面の端っこに近づくと操作しずらくなっていました。しかし、3D Touchを活用することでキーボードのエリアをトラックパットとして使えば快適になります。

キーボードを強く押す(3D Touchする)と文字が消えて、キャレットを移動できるようになります。

指の動きに追従して動かせるのでトラックパッドを使っているとの同じ感じです。一度、試してみて下さい。快適でスゴく便利です。お〜しまい!

 

キャレットは、その時の状態で2つ意味があります。

文字としては「^」のことです。
入力としては「|」になります。入力時に点滅している縦線です

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いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。