『Sleep++』でも睡眠ログを取ってみたけど、結果は残念でした〜!

睡眠ログは『AutoSleep』で取っているのですが、『Sleep++』の評価も悪くないので比較の意味もあって、睡眠ログを取ってみました。

自動で記録できることや結果表示が非常にシンプルなことは良い点なのですが、日本語に対応していない点や精度的に懐疑心を持ってしまうことが気になります。

トップ画面は、「入眠時刻と起床時刻」、「合計睡眠時間と内訳」が日別で表示されます。内訳の英語が解りにくいです。
「Restful」(安らかな、落ち着いた)
「Restless」(眠れない、休めない)
「Awake」(目が覚める、起きる)

 

良く解らないので確認したい日をタップすると、少し詳細な表示になりますが、基本的には表示項目は同一です。「Best Sleep」という項目が追加され、その時間帯が表示されるだけです。

「Restfull Sleep」が濃い青で、「Restless Sleep」が薄い青で、「Awake」は薄い青と黒で表示されますが、どのように理解して改善して行ったら良いのかが解りません。恐らく『Sleeo++』は記録して確認するだけのアプリなのだと思います。

設定画面で、「Automatic Sleep Tracking(自動的にログを取るか)」、「Nightly Sleep Goal(目標睡眠時間)」、「Bedtime Reminder Notifcation(おやすみ時間のお知らせ)」などが設定可能です。

また、アプリを240円で「Restore Purchase」できる箇所もあります。

自分が英語力も関係していると思いますが、非常に解りにくくて、直感的に利用できないなという印象を覚えます。機能よりも先ずは日本語対応を期待したいアプリでした。

アップデートもされて使い易くなりましたし、暫くは『AutoSleep』にお世話になると思います。

この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。