『AutoSleep』入眠と目覚めのログのズレは手動で微調整

実際のログと違う場合は微調整できます

Apple Watchを着けて寝るだけで自動的に睡眠ログが記録できる「AutoSleep」は大変便利なのですが、実際のログと明らかに違うということが、ごく稀に発生します。横になっていると睡眠と検知されてしまうケースがあります。そんなときは手動で”睡眠”と”目覚め”を調整しましょう。

調整方法

(1)調整画面の時計の下にある”調整”をタップします。

(2)”はい”をタップします。

(3)”短く”、”長く”で調整したら、”はい”をタップします。

(4)確認画面になるので、”はい”をタップすると調整が完了します。

(5)”編集”をタップする調整画面の最初になって、”OK”をタップすると結果画面に戻ります。

睡眠の検知精度は微妙

Apple Watchを腕に着けて寝るだけで色々な睡眠ログが取れる「AutoSleep」は楽で便利なのですが、”睡眠”と”目覚め”の時間がズレてしまう時もあるので微調整しましょう。

目的は睡眠を向上

極稀に多少の睡眠の検知がズレることはありますが、睡眠の質を向上させるのが目的なので影響はありません。実際に睡眠時間や浅い睡眠や深い睡眠なども把握できているので、少しづつですが改善できているので感謝です。暫くは「AutoSleep」で睡眠の質を改善したいと思います。お〜しまい!

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この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。