鎌倉_タイ料理『バーンウェンター』地元住民も御用達の本格派のタイ食堂

観光客だけではなく、多くの地元住民も利用している『Baarnwenta』でランチしました。

外国籍の地元住民はテイクアウトを良く利用されています。自宅に持ち帰って頂くというスタイルも良さそうです。

ご主人のウエンさんは料理担当、奥様のターさんが接客担当です。

基本情報

<所在地> 鎌倉市雪ノ下3−3−26
<電話> 0467-23-6717
<営業> 11:00-14:30, 17:00-23:00
<定休日> 木曜
<駐車場>なし
※夏は雪ノ下店はお休み
※近くにコインパーキングあり

オススメの定番料理

パッタイ(Phad thai) 950円

一番人気メニューです。日本語で言うと”タイ風焼きそば”です。

パッマラ(Phad ma-ra) 950円

日本的には、”目玉焼き付きゴーヤ炒め”です。

ポーピアクン(Poo pia kung) 1,050円

”エビ春巻き”です。

シェアして色々な味を楽しむ

今日は2人でのランチだったので、合計3品の味を楽しむことができました。基本的には人数分の取り皿を持って来てくれるので大人数で少しづつ取り合って食べるのもお薦めです。「カオパッムー(タイ風チャーハン)」や「クイッティオムー(タイ風豚肉のラーメン)」も美味しいのでオススメの品です。

テイクアウトもOK

テイクアウトもできるので、ご自宅などで食べることもできます。比較的に外国籍の方がテイクアウトしていることが多いです。事前に注文されているらしく、来店して素早くテイクアウトされています。

夏の間は由比ヶ浜のタイ村へ

夏の間は近隣のタイ料理店と共同で由比ヶ浜のタイ村で営業されています。その間は雪ノ下店はお休みとなりますのでご注意下さい。

こちらの記事もいかがですか

この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。