新橋『なぜ蕎麦にラー油をいれるのか。』濃過ぎる味に喉がカラカラに

今回は新橋駅前第一ビル1Fにある『なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。新橋店』でランチしました。

蕎麦にラー油は合わないと感じていたので、スルーしていました。しかし、行列の出来るお店なので、挑戦してみることにしました。

訪問レポート

訪問日

 2018年6月28日

利用シーン

 平日のランチ時に1人

基本情報

東京都港区新橋2-20-15
新橋駅前第一ビル1F

営業時間

<平日>
 11:00〜16:00
 17:30〜22:00

<土日祝>
 11:00〜16:00
 17:30〜21:00

お店の外観

食券を購入してから、入店するシステムです。食券販売機を見ても全く解りません。

横に写真付きの大きなメニューがありました。

鶏そば (税別790円)

スタンダードっぽいと感じた「鶏そば」を選びました。初めてなので麺の量が解らないので、「中(370g)」にしました。

つけ汁は胡椒/山椒/唐辛子/ラー油などが入っていて、直前まで鍋でグツグツと熱せられていました。味の話をする以前に、自分には”辛くて濃い”という感想しかありませんでした。

大量のきざみ海苔、長ネギ、白胡麻が振りかけられています。

蕎麦というよりは、糸こんにゃくです。

テーブルには生卵があって自由に使えます。麺と混ぜるかスープに入れると味がマイルドになるそうです。

薬味も用意されているので、お好みに合わせることができます。

まとめ

濃い味が苦手な自分には、苦行となりました。単に”濃くて辛かった”という感想です。

麺は”糸こんにゃく”を食べているという感じしかなく、蕎麦という感じがなかったのが残念でした。

(追記)
食後から夕方にかけて非常にノドが乾きまして、大量のお水を頂く顛末となりました。

この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。