銀座『ニューベトナム(Nhâ Viêt Nam)』ベトナム南部名物「Cơm tấm(コムタム)」は香ばしい炭火焼肉がクセになる庶民的な料理

『ニューベトナム』さんのランチは好きなフォー(Noodle Lunch)ばかりでしたので、今回は、ご飯系をチャレンジしてみました。

ベトナム南部の名物料理である「Cơm tấm(コムタム)」です。細長いご飯に炭火焼肉やたまご焼きを載せたワンプレート料理になります。

早速、ご紹介します。

基本情報とメニュー

場所や営業時間、メニューなどは、こちらの記事をご参照ください。

利用状況

土曜の12時に1人で利用しました。

本日の注文

コムタム(税込1,280円)

香ばしく焼いたスペアリブと鶏肉、蒸したまごなどのおかずが一つのお皿に盛り付けられたベトナム食堂の定番メニューです。

蒸したまご

鶏肉

スペアリブ

大根とにんじんのサラダ

ご飯

細長いタイプのお米で、少しパサパサして独特の香りがします。

ソース

肉とたまごにつけます。軽めの辛さで、少し酸味があります。

スープ

フォーのスープとは違った味で、辛さや酸味はなく優しい味です。もやしがタップリと入ってます。

お支払い

税込1,280円でした。

お店の対応

いつもの丁寧な対応を頂いて、ありがとうございます。

まとめ

飲食店に営業自粛が呼びかけられた週末ということもあって、銀座8丁目界隈は臨時休業されいる店舗が多かったです。その中で営業したいた『ニューベトナム』のお客は自分1人だけでした。

「コムタム」は初めて食べましたが美味しかったです。ご飯粒が苦手な人は、パサパサで独特の香りは食べるのは少し抵抗があるかもです。

ココナッツのカレーもあるので、近日中にチャレンジしてみたいと思います。

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この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。