神田『伊勢本店』フワッフワでトロトロの「親子丼」は老舗焼鳥屋がつくるランチ限定品

神田で働いていた時には、週に一度は利用させて頂いていたのが『伊勢本店』です。ランチ時に神田駅に到着したので、久しぶりに『伊勢 本店』のランチ限定「親子丼」を頂きました。

老舗焼鳥屋ならではの産直銘鶏でつくる親子丼は、神田に来たら食べておきたい逸品であると再認識しました。絶品でした。

ご紹介します。

基本情報

所在地

東京都千代田区鍛冶町2丁目12-13

営業時間

 平日 

 <昼> 11:00~15:00(売り切れまで)  
 <夜> 17:30~22:00(売り切れまで) 

 土曜

 <昼> 11:00~15:00(売り切れまで)  
 <夜> 休み 

定休日

日曜・祝日

公式サイト「焼鳥専門 伊勢・伊勢ろく」

※本店と小伝馬町店とは営業状況がことなりますので、公式サイトでご確認ください。

お店の外観

神田ふれあい通り側から見た店舗です。

中央通りから見た店舗です。

店内の様子

1階はカウンター席なので、おひとり様でも気軽に利用できます。2階はテーブル席があるので、4人なら同じテーブルで食事できます。

こちらの1階で調理して、蓋をしてから、手際良く2階へ運ばれます。

メニュー

20食限定「鶏そぼろ親子丼」は、人気メニューなので売り切れにご注意ください。今回も残念ながら売り切れでした。

本日の注文

伊勢の親子丼

利用状況

平日の12時半頃に入店しました。

お会計

税込740円でした。
※看板や旗の変更ができてないようです。

お店の対応

丁寧に対応頂き、ありがとうございました。店員さんの対応が、神田っぽいというか、江戸っぽいというか、良い感じでした。

まとめ

銀座・汐留界隈と神田界隈でのランチとの大きな違いは、神田では食べるものにコストを集中している点です。

今回の『伊勢 本店』も店舗はガード下にあったりなど、お店に普通にして、提供する食事にこだわっています。

今回の「親子丼」も、このクオリティのランチが740円で頂けるのは、本当にオドロキです。

お昼時に神田に来た際には是非とも食してみて下さい。オススメです。

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この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。