【気まぐれ日記】ブログと向き合える日常が戻り始めたことを感じた週末の朝

6月頃から始まったピンと張り詰めた空気感、7月に入ると更に強くなっていました。つい最近まで、寝ていても心が休まることはありませんでした。

10月に入ると少しですが自分に気持ちを向けられるようになりました。気づけば秋の涼しさや爽やかさが感じられるような季節になっていました。

気まぐれな日記ブログです。特に情報はありませんので、ご容赦ください。

何をしてたの?

特別なことは何もしていなくて、側から見ると極普通の生活を送っていました。

在宅勤務ですので、通勤しないて自宅で9:30から18:00まで、MacBookPro 16インチ とiPhone 11 Proを使って仕事しています。

仕事が終わると、駅前まで散歩がてらにノンビリとお買い物、という生活を送っています。

会社のルールもあって週に一度、30分〜1時間程度のグループ会議の為に銀座まで出社しています。

何に張り詰めていたのか?

一言で言うと「心の波動」でした。

緊急事態宣言や会社の事業縮小などの影響で、人事異動や社員削減が異常なスピードで行われました。急激な環境の変化に、不安・不平・不満・恨み・怒りなどの感情を持つ人が増えていました。

勤務中のみならず、外出中や近所での買い物している時や、道を歩いている時でさえ、そういった良くない部類の「心の波動」を感じていました。

心身ともに疲れのピークが継続

家族の病気や入院などもあって、体力的にも疲れていたのだと思います。退院後して自宅治療となると、簡単な身の回りの世話が必要になります。

この様なことに不慣れなので、余計に疲れてしまうのだと思います。自分自身にも原因はあると思います。

落ち着きつつある現状

10月に入って落ち着き始めている傾向があります。

まだ、4惑星が逆行しているとは言うものの、9月29日に土星の逆行が終わってから、空気感が少し軽くなりました。まだ、重苦しさはありますが、確実に楽になりつつあります。もう少しの辛抱かな?!

まとめ

エネルギー的にも変わり目と言われる「冬至」、特に2020年の冬至(12月21日)は、大きな変化があると感じています。

※個人の感覚的なものであって、根拠はありません。

2020年は変化の年、2021年は新しい時代になる年、と感じています。自分なりに変化して新しい風に乗る準備を継続することが大切な時期であると感じます。

少しづつですが、またブログと向き合うことができる嬉しさと、秋の爽やかさを感じることができた週末の朝となりました。

この記事を書いた人

いんな~ぼいす♪

「いんな〜ぼいす♪」は細渕和規(Hosobuchi Kazunori)の公式ブログです。自分の内なる声で生活に良い変化がありました。今年からヒーリングを受け始めて、今度は人生に良い変化が出始めています。1968年7月6日生まれの申年蟹座、埼玉県さいたま市浦和区出身です。血液型A型、右利き。